陸上特殊無線技士 試験

いろいろなお話

2020年10月 第二級陸上特殊無線技士試験 過去問

  • 法規 12問
1.無線局の予備免許が与えられるときに総務大臣から指定される事項
 空中線電力
  このほかに、工事落成の期限
        電波の形式及び周波数
        呼出符号
        運用許容時間
2.電波法の目的
この法律は、電波の公平かつ {?} な利用を確保
 能率的
3.電波の質
送信設備に使用する電波の {?} 、高調波の強度等電波の質
 周波数の偏差及び幅
4.陸上の無線局
 固定局
5.総務大臣が無線従事者の免許を与えないことができる者
 無線従事者の免許を取り消され、取り消しの日から2年を経過しない者
6.第二級陸上特殊無線技士の資格を有する者が、陸上の無線局の25,010kHzから960MHzまでの周波数 ……………….. 空中線電力何ワット以下のものか
 50ワット
7.無線通信の原則として無線通信規則
 無線通信に使用する用語は、できる限り簡潔でなければならない
8.総務大臣は、無線局の発射する電波の質が総務省令で定めるものに適合していないと認めるとき
 臨時に電波の発射の停止を命ずる
9.総務大臣から無線従事者がその免許を取り消されることがあるのは
 不正な手段により無線従事者の免許を受けたとき
10.無線局の免許人は無線局の免許を受けた日から起算して何日以内に電波利用料を国に納めなければならないか
 30日
11.無線局の免許人は、無線従事者を選任し、又は解任したときは
 遅延なく、その旨を総務大臣に届け出る
12.無線局の免許がその効力を失ったときは免許人であった者は、その免許状をどうしなければならないか
 1箇月以内に総務大臣に返納する

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